立ち回り解説
立ち回り
遠距離:アルカナの種類によって立ち回りが変わってきますが
基本的にこの距離ではする事がないので牽制しつつ相手に接近することを考える。
アルカナ技を使用して牽制・生成・ホールドするか
ホーミング等を使って相手の上から周りこむ形を取るのが理想(516氏)
中距離:6B・5B・5Cを中心に牽制していく
これらの技は相殺性能に優れているので、ステップ慣性を付加して
相手の技に合わせて振って距離を詰めていく
(ステップ慣性を付ければ相殺後にダッシュ慣性が残ったまま2Aなど振れる)
低ダで飛び込む場合は牽制技をガードさせて有利Fを作ってからが理想
また、闇ホールドや水玉など相手に対空させ難い状況を作っておくと更に良し(516氏)
C鉄拳が妙に使える
・地上ガード
9HCと6HCから崩し
・地上ヒット
キャンセル愛鉄拳
・空中ガードorHIT
キャンセル凄昇龍
無論HCやアルカナ技でフォロー可能
突進中に牽制振られても相打ちで壁まで吹っ飛ばす。
ゲージある時に距離離れたらC鉄拳ぶっぱで距離詰め。(440氏、443氏)
逆に相手が飛び込んで来そうなら、5Cを2〜3回連続で置いておくといい。
すると、相手は迂闊に飛び込めなくなる。
相手が躊躇してる間にこちらから攻め込もう。
無論相手が飛び込んできてから振っていたのでは遅いが。
近距離:はぁとの一番得意とする距離
【固めのn択】
{6B>低空ダから}
JA>JBで連続中段
JB>JC(J2C)でJCをスカして即下段。
JB>C必殺きっくで裏周り。
低空ダを中空ダに変えて、JB>6HC>JB>2Bとかもできる。
また、裏の選択肢として6B>後ろに低空ダ
6B>低空ダの一連の動きを読んで反撃してくる人の攻撃をスカせる。リアファイルとか。
押してダメなら引いてみな。
【起き攻め】
前J>バックダッシュJB>6HC>めくりJB(125氏)
【崩し】
低ダJC>着地>ステップ即昇りJBで高速中段
更に闇236D設置中ならD開放から追撃可
一部キャラはJBじゃなくてJAでも可能。
※リーゼとこのはには不可(659氏、661氏)
真上から刺さるように必殺きっくして、ガードされた場合
きっく〜8HC(6HC)>JB等>2A〜以下略
きっくと8HC後の攻撃で表裏二択迫れるのと
8HC後のJBが当たった場合ほぼ密着から2A開始できるのでデヨまで持っていける(188氏)
低空ダッシュ攻撃>6HC>最速JAと着地下段での二択
HG一本使うからもったいないけど揺さぶりにもかなり使えるはず
低空ダッシュ→6HCジャンプ攻撃
低空ダッシュから攻撃ださずに更に移動距離伸ばしてタイミングずらしての中段かそのまま着地下段かの二択
こっちはHGを×にすることなく使えるので回復も早い
地上でNHを長押しすると低空で突っ込むんで、それを使っての中段下段も慣れない相手には有効(491氏)
例・2A2B>NHC>JB>2B2C〜